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★小宮一慶氏推薦!!(『あたりまえのことをバカになってちゃんとやる』他)
★重茂 達氏推薦!!(『35歳までに必ずやるべきこと』他)
◆情報&ストレスで頭はパンク寸前!
それでもいい仕事をしたければ、頭の「引き出し」を空にしろ!!
◆1日たった2回。イライラや不安が消え、
隠れた能力に気付く驚異の習慣術!
★‐‐第1章より一部抜粋‐‐
「(中略)散らかった引き出しを整理整頓するには、一度中身を全部出して収納しなおすのがもっとも効率的です。頭も「空っぽ」にしたほうが、情報に振り回されず物事をスムーズに進められるし、考えも簡単に整理できます。つまり、空っぽにする「OFF」の時間があるからこそ、「ON」の時に効率よく仕事ができるのです」
◎考えすぎて自分が見えなくなっているビジネスマン必読!
仕事で疲れたら、瞑想しよう。 1日20分・自分を浄化する習慣 (ソフトバンク新書)
「仕事で疲れたら、瞑想しよう。」
1日20分・自分を浄化する習慣 (ソフトバンク新書)

心の疲れよ、さようなら「疲れが取れない」「職場ストレスでつらい」……、そんな心の疲れを取る方法として、「瞑想」は効果的な習慣だ。本書では、「疲れやすい」と感じている現代人を読者対象に、いつでもどこでも簡単に実践できる「心の疲れが取れる瞑想法」を紹介する。
瞑想には驚くべき効用がある。まずストレスが解消する。能力が目覚めてくる。集中力が向上し、創造力が増してくる。アイデアが浮かぶ。人間関係がよくなる。そして運がよくなる。瞑想を始めることで、これらが自分の身の上に実現してくるのだ。しかも、何の道具も、お金もいらない。努力さえ不要である。静かに座って瞑想を気軽に始めてみることだ。あなたの人生は、瞑想によってよりよい方向に変わっていくことだろう。
経営者格差 (PHP新書)
経営者格差 (PHP新書)
バブル崩壊以降、かつて時代の寵児と脚光を浴びた名門企業が没落し、多数の社員がリストラの悲劇にみまわれた。なぜなのか? 企業が輝かしく成長するのも、惨憺たる敗北企業になるのも、じつは経営者の力量ひとつである。
「権力は知らないところで腐る」「花道を飾るのが粉飾の始まり」「クビをリストラと言うな」「負けた時より勝った時に格差は開く」「”全部やれ”は指示ではない」「答えを持たずに指示を出すな」「上司ほど会社の金を使うな」「楽な道はたいてい下り坂である」「手の前に耳を働かせろ」「企業は誰のためにあるのか」「なぜ小粒な社長が増えているのか」「理想のボス像を再構築する」—-人間的魅力、行動力、判断力、倫理観、清潔さ等々、会社を統率し社員の運命を左右する人間に成長するためのスキルを鋭く考察した注目作。
できるビジネスマンは瞑想をする
できるビジネスマンは瞑想をする (PHP文庫)
日本にいま、元気がない。
閉塞感が漂い、社会的なイライラとストレスが充満して、日本全体が爆発寸前にさえ見える。
ビジネスマンの心の病も問題だ。自殺者が五年連続して三万人を超え、家出も二年連続で一○万人を突破している。ことに、もともとストレスをためやすい五○代のビジネスマンに、自殺も家出も増加傾向が顕著だという。気づかないうちに、心身症、胃潰傷や高血圧、動脈硬化などになってしまう例も珍しくない。世界で最も「仕事人間」である日本のサラリーマンが、こうしたビジネスのストレスに一番弱いのである。
私自身も、三○年にわたりサラリーマンとして日本企業で働いてきた。だからこそ、多くのビジネスマンがどれほど苦しんでいるか、それが痛いほど分かるのである。
その解決のカギとなるのが、膜想なのである。
できるビジネスマンは瞑想をする (PHP文庫)
できるビジネスマンは瞑想をする (PHP文庫)
欧米ではエリートビジネスマン・著名人を中心に瞑想する人が急増している。なぜか? 瞑想にはストレスを解消することはもちろん、能力開発や、健康増進などに抜群の効果があるからだ。著者は、有名企業部長、外資系トップを歴任したエリートサラリーマン。激務からくる疲労に悩み、イライラ感と不安感が去らなかった典型的な会社人間であった。しかし、42歳のときに瞑想に出会い、その後、大きく人生を変えていく。本書は瞑想を通して、溌剌とした毎日を生きるために、心と体をいかに休ませるかを具体事例から解説。「肩こり、胃痛、風邪を引きやすかった体質が改善した」「集中力や創造力が増し、人間関係や運がよくなった」などの効果を盛り込み、瞑想にめぐり合うまでの経緯や実践後の変化を、著者の体験や、多くの臨床例を交えて紹介する。仕事・人生の更なる成功を願う人にお勧めの瞑想入門書。
ハーバード流 「第二の人生」の見つけ方
ハーバード流 「第二の人生」の見つけ方(東洋経済新聞社(
団塊の世代が定年を迎える日が間近に迫っている。第2の人生をいかに過ごすかは、もはや個人の問題から社会全体の問題になった。ビジネスパーソンとして1 つの目的を達成した著者はハーバードビジネススクールの「第二の人生で自分らしく生きる方法を見つけるためのプログラム(ODYSSEY)」に参加した。本書はその体験記とそこで得た珠玉の教訓を綴ったものだ。著者曰く「日本人は自分を見つめるという作業をあまりやらない」。プログラムについては「欧米人のエリートは、このように科学的に、合理的に、自分の人生を構築していくのだろう」と驚きを表す。自らの生き様を客観性を持って見つめ直すことができるか否かが、成功のカギだとアドバイスする。
自分を高めるキャリアメーキング講座―入社3年目までに勝負がつく!
自分を高めるキャリアメーキング講座(PHP文庫)
入社3年目までに勝負がつく

中国の躍進が目覚しい。戦後の日本人がそうであったように、個人が豊かさを求め、ハングリーにキャリアを求めている。では、日本の若者はどうか。日系企業、外資系企業でキャリアを積んだ著者は、「覇気がなく、盆栽化している」という。そんな人たちにエールを送るために書いたのが本書である。曰く、「いまから10年後の経営のあり方を考えておく」「デッドラインは40歳」「海外勤務だけでは、キャリアメークといえない」「MBA取得は目的を明確にせよ」など、会社で働きながらでも身につけられる66のポイントにまとめてある。これからの時代は、ただがむしゃらに働くのではなく、自分に合った「ゴール」と「サクセス」を求めなければいけない。それが結果的に、付加価値の高い財やサービスを生み出すのだ。本書は、明日の日本に捧げるエールでもあるのだ。
新キャリア時代
新キャリア時代(毎日新聞社)
今までのキャリアが全く役に立たなくなる!突然、目の前に現れる危機的状況を乗り切るには?「変わらなきゃ」の実践法がここに明らかになった。

日本大手繊維会社でのサラリーマン生活、多国籍企業日本法人CEOとして6年間の経験をもつ著者が、自らの実体験を基に日本のビジネスマンに求められる変革を説く。21世紀の世界に羽ばたく若者達への生きた指南書。

ヘッドハンティング―ある転職戦記
ヘッドハンティング―ある転職戦記(東洋経済新聞社)
人材はこうして動く。日本企業の周辺にも聞こえてきた「エグゼクティブ・サーチ」体験者からその実態が初めて語られる。

42歳の働き盛り、某大手繊維会社の部長代理である私のところへ、ヘッドハンティグを仕事とする会社から、転職をすすめる電話があった。ある一人の転職体験者の話を通して、日本のヘッドハンティングの実状を分析する。

挑戦!ハーバードAMP留学
挑戦!ハーバードAMP留学
「キャン」は「缶詰」のCAN?缶詰特訓3カ月、世界の夢多き「ネオ・シニア」が寝食をともにして学ぶ留学生活。語られることのみ多かった伝説のAMP体験を初公開。
A New Strategy for Success in Business
A New Strategy for Success in Business
His message to CEOs and to businessmen and women at every level is also his philosophy:lt is the consciousness of the personnel that determines the performance and success of the company. Encourage the growth of creativity with in each individual and the result is a dynamic  and evolutionary company,achieving  its economic goals while enriching the  uality of life in society.
 Mr.Fujii recommends a new and  unique strategy to unfold full creative  potential,the key ingredient to  success in business.