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「 書籍・雑誌 」 一覧

私が監修した「人生のプロフェショナル思考」が出版、3月初め店頭へ。

2014/03/02 | 書籍・雑誌

私が監修した、「人生のプロフェショナル思考」が3月初めから書店に並ぶ。アマゾンではすでに発売しているが、なかなか好調に売れ始めているようだ。 私は日本の大企業、外資系の社長を経て、慶応ビジネスク

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浅田次郎は天才的なストーリーテラーだ。

2013/12/28 | 書籍・雑誌

細切れの時間を重ねて、浅田次郎の[終らざる夏](上、中、下)を読んだ。 著者 浅田次郎は天才的なストーリーテラーであるとつくづくと感じ入る。多分執筆中は 天使が頭の中に舞い降りてきて、登場人物を

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「まことの侍の子が泣くな」:影法師

2012/08/25 | 書籍・雑誌

深い感動を覚えた(永遠の0)の作家、百田尚樹の「影法師」を、夏休み前ふらりと入った近隣の本屋で見つけた。 下士の身分から茅島藩8万石の筆頭家老に抜擢された名倉彰蔵と、若き時から身を捨てて彼を護り

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「密命」シリーズ最終巻ー 覇者 (佐伯泰英著)

2011/07/22 | 書籍・雑誌

読書に関しては、私はあらゆるジャンルの本が好きな、全くの雑食だ。硬い学術書の合間に読む、歴史・時代小説がこたえられない。昨日台風で予定のゴルフ大会が中止になったので、一日読書にあてた。「ストーリーとし

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2011年の初ブログ: 99歳の詩人「くじけないで」

2011/01/05 | 書籍・雑誌

この正月 いまだに好奇心と挑戦心を失わない、喜寿の義母に、99歳の柴田トヨ女の詩集:みずみずしい感性にあふれた「くじけないで」をプレゼントした。 私の好きな詩を、4点ご紹介します。 「1」  先生に:

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2015年 私にとっては今年一年が正念場だ。

2015年 戦後70年の意味も含め、戦中派の私にとっては人生の集大成の

台湾の魅力をあらためて感じた。

40余年前から台湾は仕事で何度も訪れているが、12月の台湾(12月24

今年ももうすぐ終わるのか?

9月から仕事が忙しく、睡眠時間を7時間余きっちりと確保しているうちに、

子供のエネルギーは凄い。

8月17-19日 2泊3日で越後湯沢(グリーンプラザ上越)で3家族集

日中開戦
小説 [米中開戦」トム・クランシー

好きな作家のひとり、トム・クランシーが2013年10月1日急逝した。享

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